「憎悪の宗教」 ユダヤ・キリスト・イスラム教と「聖なる憎悪」 

定方晟先生の著作から 何の憎む理由もない人々をできるだけ多く死なせることが自爆の目的。 敵を殺しても神が殺したことにするから安心して殺せ。 無信仰者の千人ぐらいは充分打ち負かせる。何しろまったく頭の鈍い者どもなのだから。 無辜の人間をイジメる快感にマサルものはない。自分に非があれば甘受できるが、 自分に非を見出すこ…
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エジプト旅日記 2

31日 アスワン。ヌビアの土産物店。 ヌビア博物館 ナイル川の中州の島に船で渡ったところにあるクヌム神殿よりナイル川を見る 元旦 アメリカン大学カイロ校 砂漠のど真ん中にある。 散水装置。これがあるところにしか植物は存在しない。 やはり、砂漠にできたカルフール。カイロの雑…
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エジプト旅日記 1 2010.12.24~2011.1.6

エジプト旅日記 2010.12.24~2011.1.6 成田から14時間後、無事カイロ空港に到着。 25日の朝、息子のアパートから前の通りを撮る 地下鉄マーディ駅 コプト教教会。キリスト教の一派だがイスラム教が広がるより前にエジプトに広く信仰されていた。 オールドカイロ コプト教教会。キリスト教の一派…
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白骨の御文章

それ、人間の浮生(ふしょう)なる相(そう)をつらつら観(かん)ずるに、おほよそはかなきものはこの世の始中終(しちゅうじゅう)、幻(まぼろし)のごとくなる一期(いちご)なり。されば、いまだ万歳(まんざい)の人身(にんじん)を受けたりといふことを聞かず。一生過ぎやすし。今に至りて誰(たれ)か百年の形体(ぎょうたい)を保つべきや。我や先、…
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